コニファーデータ アクセスランキング 2008年
「コニファーの小さな森ポンニタイ」の「データベース」2008年の年間集計アクセスランキングです。※ () 内は2007の順位。
- 1 ↑ (2) 30,694PV コロラドビャクシン
- 2 ↓ (1) 28,727PV ニオイヒバ
- 3 ↑ (4) 15,970PV コノテガシワ
- 4 ↓ (3) 15,858PV ビャクシン
- 5 - (5) 14,275PV モントレーイトスギ
- 6 - (6) 14,244PV ローソンヒノキ
- 7 - (7) 13,352PV サワラ
- 8 - (8) 10,585PV コロラドトウヒ
- 9 ↑(10) 9,894PV カナダトウヒ
- 10 ↓ (9) 9,515PV レイランディー
- 11 ↑(15) 7,590PV イチイ
- 12 ↓(11) 7,471PV セイヨウネズ
- 13 ↑(17) 7,435PV ニイタカビャクシン
- 14 ↓(12) 7,433PV ヒノキ
- 15 ↑(19) 7,321PV ヌマヒノキ
- 16 ↑(18) 7,007PV ウスカワアリゾナイトスギ
- 17 ↓(16) 6,666PV アメリカハイビャクシン
- 18 ↓(13) 6,546PV ヨーロッパトウヒ (ドイツトウヒ)
- 19 ↑(20) 6,304PV ホソイトスギ
- 20 ↓(14) 5,589PV コウヤマキ

グラフは2008年のデータベース全体 PV (合計866,705) 推移です。
毎年、春と秋にアクセスが増える季節性の強いサイトで、前年と比べて順位の変動はありますが、上位10位内と11~20位内での顔ぶれは相変わらず変わりません。
栽培種の種類が豊富で特徴ある青色系で狭い場所の植栽にも向くコロラドビャクシンと、栽培種の種類が多く強健で育てやすく香りがよいニオイヒバの2種が相変わらず飛びぬけてアクセスが多いです。
今年もデータベースのトップページ(41,182PV)を差し置いてデータベースのアクセス1位のページは、インデックスとしての役目を持った「コニファーの樹形・色別」のページ(63,766PV)で、同様にインデックスとしての役目を持つ他の分類別一覧表も近いページビュー(PV)数で続いています。
主要流通栽培種のアクセスランキングです。
- 1 - (1) 7,767PV モントレーイトスギ ‘ゴールドクレスト’
- 2 - (2) 6,066PV モントレーイトスギ ‘ウィルマ’
- 3 ↑ (5) 4,564PV ニオイヒバ ‘スマラグド’
- 4 - (4) 3,383PV ウスカワアリゾナイトスギ ‘ブルーアイス’
- 5 ↑(12) 3,267PV ニオイヒバ ‘ヨーロッパゴールド’
- 6 ↓ (3) 3,221PV コノテガシワ ‘エレガンティシマ’
- 7 ↓ (6) 2,967PV コロラドビャクシン ‘ムーングロウ’
- 8 ↑(17) 2,793PV ローソンヒノキ ‘エルウッディー’
- 9 - (9) 2,611PV コロラドビャクシン ‘ブルーヘヴン’
- 10 -(10) 2,409PV コロラドビャクシン ‘スカイロケット’
- 11 ↓ (8) 2,276PV コロラドトウヒ ‘ホプシー’
- 12 ↓(11) 2,155PV コウヤマキ
- 13 -(13) 2,080PV ニオイヒバ ‘グリーンコーン’
- 14 ↓ (7) 1,998PV コロラドビャクシン ‘ブルーエンジェル’
- 15 ↑(30) 1,886PV ニオイヒバ ‘ラインゴールド’
- 16 ↓(15) 1,744PV ヌマヒノキ ‘レッドスター’
- 17 ↑(21) 1,592PV ヨーロッパトウヒ (ドイツトウヒ)
- 18 ↓(14) 1,563PV サワラ ‘フィリフェラオーレア’
- 19 ↓(16) 1,557PV カナダトウヒ ‘コニカ’
- 20 ↑(29) 1,472PV コノテガシワ
2008年の上位10位はヒノキ科のコニファーで占められ、ニオイヒバなど実用的なコニファーが目立つ中、鉢物での流通が多いローソンヒノキの’エルウッディー’が上位に割って入ってます。
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