コニファーデータ アクセスランキング 2009年2月
花粉症の話題位しかなくなる1年でもアクセスが少ない冬季の「コニファーの小さな森ポンニタイ」の「データベース」2月のアクセスランキングです。
コニファー・ランキング集計結果
- 1 - (1) 2,215PV コロラドビャクシン
- 2 - (2) 2,160PV ニオイヒバ
- 3 - (3) 1,275PV ビャクシン
- 4 ↑ (6) 1,196PV コノテガシワ
- 5 ↓ (4) 1,142PV サワラ
- 6 ↑ (7) 1,077PV モントレーイトスギ
- 7 ↓ (5) 1,043PV ローソンヒノキ
- 8 - (8) 922PV レイランディー
- 9 ↑(10) 740PV コロラドトウヒ
- 10 ↓ (9) 727PV カナダトウヒ

グラフは2月のデータベース全体 PV (合計66,415、緑の線は前月) 推移です。
1月よりわずかに増えただけのアクセスが少ない冬では、検索エンジンの影響で多少は動きがあってもよさそうですが、前月から顔触れに全く変化がなく、アクセス数のわずかな違いにより順位が少し入れ替わっているだけです。
主要流通栽培種のアクセスランキングです。
- 1 - (1) 655PV モントレーイトスギ ‘ゴールドクレスト’
- 2 - (2) 397PV モントレーイトスギ ‘ウィルマ’
- 3 - (3) 387PV ニオイヒバ ‘スマラグド’
- 4 ↑ (7) 349PV コノテガシワ ‘エレガンティシマ’
- 5 ↓ (4) 300PV ウスカワアリゾナイトスギ ‘ブルーアイス’
- 6 - (6) 295PV コロラドビャクシン ‘ムーングロウ’
- 7 ↑ (8) 293PV ニオイヒバ ‘ヨーロッパゴールド’
- 8 ↓ (5) 280PV サワラ ‘フィリフェラオーレア’
- 9 ↑(13) 213PV コロラドビャクシン ‘ブルーヘヴン’
- 10 ↑(12) 213PV コウヤマキ
トップ3に変化はありませんが、’ゴールドクレスト’はともかく、同じモントレーイトスギの’ウィルマ’の直後にニオイヒバ ‘スマラグド’らが迫っており、コロラドビャクシン ‘ブルーヘヴン’とコウヤマキがトップ10内に返り咲いています。
管理人のひとり言
2月となると花粉症の季節に入ってますが、主役とも言えるスギは19位で少し上昇している程度です。
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