コニファーデータ アクセスランキング 2009年
「コニファーの小さな森ポンニタイ」の「データベース」2009年の年間集計アクセスランキングです。※ () 内は2008年の順位。
コニファー原種単位のランキング集計結果
- 1 ↑ (2) 29,368PV ニオイヒバ
- 2 ↓ (1) 28,344PV コロラドビャクシン
- 3 ↑ (4) 15,993PV ビャクシン
- 4 ↓ (3) 15,573PV コノテガシワ
- 5 ↑ (6) 13,987PV ローソンヒノキ
- 6 ↑ (7) 13,337PV サワラ
- 7 ↓ (5) 13,336PV モントレーイトスギ
- 8 - (8) 10,830PV コロラドトウヒ
- 9 ↑(10) 9,727PV レイランディー
- 10 ↓ (9) 9,698PV カナダトウヒ
- 11 -(11) 8,091PV イチイ
- 12 ↑(14) 7,410PV ヒノキ
- 13 ↑(20) 7,256PV コウヤマキ
- 14 ↓(12) 6,787PV セイヨウネズ
- 15 ↑(17) 6,704PV アメリカハイビャクシン
- 16 ↓(15) 6,657PV ヌマヒノキ
- 17 ↓(16) 6,344PV ウスカワアリゾナイトスギ
- 18 ↓(13) 6,116PV ニイタカビャクシン
- 19 ↓(18) 5,945PV ヨーロッパトウヒ (ドイツトウヒ)
- 20 ↓(19) 5,855PV ホソイトスギ

グラフは2009年のデータベース全体 PV (合計894,069) 推移です。
グラフを見ても明らかのように、毎年、春と秋の温暖地域でのコニファー植え付け適期にアクセスが増え、中ほどのお盆の谷間を挟む二つのピークが見られる季節性の強いガーデニング・サイトで、データベースも同様なのは相変わらずで、前年のグラフと比べてもほとんど見分けがつかないパターンを見せてます。
2009年も前年から上位10位内と11~20位内での顔ぶれは相変わらず変わらずで、上位10位内でも順位に僅かな小動きはあり、利用しやすいニオイヒバとコロラドビャクシンの2種が相変わらず飛びぬけてアクセスが多いのは変わらず、栽培種の’ゴールドクレスト’があるモントレーイトスギが再び順位を落としてるのがやや目立ちますが、全体にアクセスが分散化(多様化)している傾向が見られます。
今年はデータベースのトップページ(61,424PV)がデータベース全体のアクセス1番のページとなっており、インデックスとしての役目を持った「コニファーの樹形・色別」のページ(54,720PV)が続き、同様にインデックスとしての役目を持つ他の分類別一覧表も高いアクセスになっています。
コニファー主要流通栽培種のアクセスランキング
- 1 - (1)10,273PV モントレーイトスギ ‘ゴールドクレスト’
- 2 - (2) 7,129PV モントレーイトスギ ‘ウィルマ’
- 3 - (3) 6,724PV ニオイヒバ ‘スマラグド’
- 4 ↑ (6) 6,438PV コノテガシワ ‘エレガンティシマ’
- 5 ↓ (4) 5,020PV ウスカワアリゾナイトスギ ‘ブルーアイス’
- 6 ↓ (5) 3,867PV ニオイヒバ ‘ヨーロッパゴールド’
- 7 - (7) 3,702PV コロラドビャクシン ‘ムーングロウ’
- 8 - (8) 3,686PV ローソンヒノキ ‘エルウッディー’
- 9 - (9) 3,418PV コロラドビャクシン ‘ブルーヘヴン’
- 10 -(10) 3,200PV コロラドビャクシン ‘スカイロケット’
- 11 ↑(12) 2,632PV コウヤマキ
- 12 ↑(13) 2,397PV ニオイヒバ ‘グリーンコーン’
- 13 ↓(11) 2,379PV コロラドトウヒ ‘ホプシー’
- 14 ↑(17) 2,323PV ヨーロッパトウヒ (ドイツトウヒ)
- 15 ↑(16) 2,021PV ヌマヒノキ ‘レッドスター’
- 16 ↑(18) 1,975PV サワラ ‘フィリフェラオーレア’
- 17 ↓(14) 1,966PV コロラドビャクシン ‘ブルーエンジェル’
- 18 ↑(26) 1,952PV イチイ
- 19 ↑(20) 1,950PV コノテガシワ
- 20 ↓(15) 1,923PV ニオイヒバ ‘ラインゴールド’
月毎の小動きがある主要流通栽培種ですが、年間で総合すると原種より動きが少なく、上位10位にいたってはほとんど変動なく前年と変わりません。
安定したランキングになるのは、検索結果で安定したためなのか、サイトの利用し辛いさなのか、’ゴールドクレスト’のような定番のコニファーが決まりつつあるのか、要因は分かりません。
管理人のひとり言
グラフを用いると、数字だけに比べて割合と時間の推移による変化ががわかりやすくなり、面倒な手間と時間をかけた甲斐があったようです。
2009年も前年の2008年のランキングからあまり変化がないようでしたが、訪れた人がもっと色々なコニファーを見て周り、比較出来る工夫など多くの改善点がサイトに必要なのかもしれません。
参考
2008年 年間の順位
2007年 年間の順位
2006年 年間の順位
2005年 年間の順位
アクセスランキング 2009年1月
アクセスランキング 2009年2月
アクセスランキング 2009年3月
アクセスランキング 2009年4月
アクセスランキング 2009年5月
アクセスランキング 2009年6月
アクセスランキング 2009年前半
アクセスランキング 2009年7月
アクセスランキング 2009年8月
アクセスランキング 2009年9月
アクセスランキング 2009年10月
アクセスランキング 2009年11月
アクセスランキング 2009年12月
アクセスランキング 2009年後半
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