「コニファーの小さな森ポンニタイ」アクセスについて少しだけ
管理しているメインサイト「コニファーの小さな森ポンニタイ」の「データベース」2008年集計をしたついでに、メインサイトの他のページなどのアクセス状況についてグラフを通して少しだけ見て見ました。
トップ(ホーム)ページ

サイト情報や作業暦などの情報が集中してるので最もアクセスが多いのは当然なのでしょうか、アクセスの季節的特長も出ていますが、春の方がやや PV(ページビュー)が多い傾向で、サイト全体のとしては、秋の方がやや多いデータベース全体のアクセスに近い感じになります。
コニファーの樹形・色別

サイトの4割近いアクセスを占め、メインとなってるカテゴリである「データベース」の中で最もアクセスが多い「コニファーの樹形・色別」のページですが、他のページと比べて春と秋に増えるアクセスの特徴が薄まっています。
とりあえずコニファー(針葉樹の育て方 入門)

「データベース」と並ぶサイトのメインカテゴリである「色々な利用法」の中で最もアクセスが多い初心者向けコンテンツ「とりあえずコニファー(針葉樹の育て方 入門)」のページのアクセス推移ですが、このサイトにとっては標準的とも言える推移です。
花粉症とコニファー(園芸用針葉樹)

コニファーに関わりが深い季節的特長と言える花粉症についてのページ「花粉症とコニファー(園芸用針葉樹)」ですが、晩冬からアクセスが増えるのは予想される通りですが、秋にもアクセスが増えるのはコニファーの栽培と一緒に調べられる方々が多いからでしょうか。
コニファーのクリスマスツリー全体

最も特徴的な推移を見せる「コニファーのクリスマスツリー」全体の推移で、クリスマスが近くなると急にアクセスが増え、ピーク時にはトップページを超えるページも出てサイト全体へのアクセス状況にも影響が出ますが、8月の終わりから徐々にアクセスが増え始め、クリスマスの1ヶ月前にはピークを向かえてしまい、ピークが早まる傾向は年を追う毎に強まっていて、今後も早まっていくのでしょうか。
以上、メインサイトの主だったページなどの年間推移でしたが、微妙な変化などは Yahoo! や Google などの検索結果状況によって引き起こされたりもします。
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